かずちゃん文庫?

今日も、朝早くから目覚ましが鳴り、脱兎の如く?起き、用意する。と、言っても、夫が朝食の用意を手伝ってくれるのですが…。    神戸の講座。          もう慣れたけれど、遠い。    もっとも、本が読む時間がたっぷりあるので、苦にはならない。今日から、新しい小説を読み始めるので、ちょっと心配。面白くなかったら、時間を持て余す事になる…。   ずつといぜんから、妹が送ってくれている文庫本。         とても助かっている。読んだ本は、ご近所さんや、ヒーロー研究室に来ている保護者の方たちにも、回して喜ばれている。「和ちゃん文庫」と名づけようか?と考えている。