それ行け!礼子先生 「アートの樹」 2026年2月20日2026年2月20日 水菜をいただく Posted By: art-community art, children, childrenart, アートクラブ子どものちから, ヒーロー研究室, フォレスト三日市, 子どもの居場所, 子ども絵画, 河内長野, 特定非営利活動法人アートコミュニティ お隣さんから、大きな水菜を半分、お裾分けで頂きました。 近頃スーパーでは、こんな立派な水菜は、見られない。私が子供の頃、大阪では、「水菜のはりはり」と言って、鯨の肉と、シャキシャキすき焼きの様に煮るのが、冬のおかずの定番でした 鯨の肉は、他の肉類より安く、庶民の味方でもあった様に思います。私は、鯨の肉は苦手でだったので、「はりはり」は、ずっと豚肉で煮ていました。味付けは、すき焼きと同じ位の甘さで煮ています。久しぶりのメニュー、 夫はニコニコしています。 何故だか近頃、文章の字詰めが上手くいかない。❓❓